巻き爪治療24宇都宮店

【目の疲れと肩こりは関係ある?】知らないと損する体のつながりとは/自律神経調整サロンHararie〜はらりえ〜

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【目の疲れと肩こりは関係ある?】知らないと損する体のつながりとは/自律神経調整サロンHararie〜はらりえ〜

【目の疲れと肩こりは関係ある?】知らないと損する体のつながりとは/自律神経調整サロンHararie〜はらりえ〜

2026/07/30

こんにちは、自律神経調整サロンHararieのはらです。

 

「目が疲れると肩までこる」
「パソコン作業のあと首や肩がつらい」
「目の奥が重くなる感じがする」

 

このようなお悩みを感じている方はとても多いです。
実は、目の疲れ(眼精疲労)と肩こりは深く関係しています。

今回はその理由について、体の仕組みとあわせてご紹介します。

 

 

 

■目の使いすぎで首や肩が緊張する

 

スマホやパソコンを長時間使うと、目の周りの筋肉だけでなく、首や肩の筋肉も一緒に緊張しやすくなります。

特に画面を見るときは無意識に頭が前に出る姿勢になりやすく、首や肩に大きな負担がかかります。

その結果、

 

・首こり
・肩こり
・背中の張り

 

といった不調につながります。

 

■血流の低下が不調を悪化させる

 

筋肉が緊張すると血流が悪くなり、目の周りや首・肩に疲労物質が溜まりやすくなります。

その結果、

 

・目の奥の重だるさ
・ピントが合いにくい
・肩の重さやこり

 

といった症状が起こりやすくなります。

 

■自律神経の影響も関係

 

目を酷使すると、自律神経にも影響が出やすくなります。

特に長時間のスマホやパソコン使用は、交感神経(活動モード)が優位な状態が続きやすく、体がリラックスしにくくなります。

その結果、筋肉の緊張が続き、肩こりや疲労感が抜けにくくなることがあります。

 

■姿勢の崩れにも注意

 

猫背やストレートネックの姿勢は、目の疲れと肩こりを悪化させる要因になります。

頭が前に出ることで首や肩に負担がかかり、目の疲れと筋肉の緊張が同時に進んでしまうことがあります。

 

■目と体はつながっている

 

眼精疲労と肩こりは

 

・筋肉の緊張
・血流の低下
・姿勢の崩れ

 

などが関係して起こることが多いです。

首や肩、背中の筋肉をゆるめて血流を整えることで、目の疲れも軽く感じやすくなることがあります。

 

 

■目の疲れや肩こりでお悩みの方へ

 

「目の疲れと肩こりがつらい」
「デスクワークで不調が続いている」

そんな方は、体の緊張や血流の状態が影響している可能性があります。

 

Hararieおすすめメニュー

◎ととのえケア 【頭蓋ケア+もみほぐし】90分

 

頭蓋ケア(頭蓋仙骨ケア)は、頭部にやさしく触れる程度の圧で脳脊髄液の巡りを促し、自律神経を整えるおすすめのケアです。

「視界がスッキリする」

「遠くまで見えるようになった」というお声もいただいています。

 

目の疲れや肩こりが気になる方は、
ぜひ一度お気軽にご相談ください^^

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巻き爪補正24栃木フットケアセンター宇都宮店

 

電話番号:080-5744-3728

 

自律神経調整サロンHararie〜はらりえ〜

電話番号:080-6044-1257


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